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こどもちゃれんじの口コミ紹介!年中息子が受講した正直な感想

こどもちゃれんじの口コミ紹介!年中息子が受講した正直な感想

「こどもちゃれんじってやっている人多いけど、実際の口コミはどうなの?」
「しまじろうで子供の食いつきは良さそうだけど、本当に効果があるのかぶっちゃけ不安…」
「こどもちゃれんじに入会したらどんな教材が送られてくるのか知りたい」

こんな疑問にお答えします!

 

筆者は現在5歳男の子の父親です。自身が早稲田大卒ということもあり、学歴はやっぱりあったほうがいいと実感しました。ということで、息子にも文武両道で頑張って欲しいと思い、小さいうちからお勉強とスポーツには力を入れています。

 

我が家では、息子に幼児教材7社を実際に体験させました。

 

 

で、7社を比較・検討した結果、初めてのお勉強にはこどもちゃれんじを選びました。

 

本記事では、こどもちゃれんじを受講している我が家のレビューに加え、他の利用者の声も集めて口コミを赤裸々に紹介しています。

 

こどもちゃれんじは幼児教材でも一番人気ですし、実際おすすめですが、結構合う合わないがあります。「とりあえずみんなやってるし、うちも始めようか」と見切り発車で入会すると、「全然やらないじゃん!」となって後悔するハメに…。

 

そうならないためにも、事前の情報収集は超重要!

 

ということで、こどもちゃれんじの良い部分、悪い部分がぜ~んぶ理解できる記事を書きました!

 

 

  • こどもちゃれんじの口コミや効果が知りたい方
  • こどもちゃれんじの入会を検討している方
  • こどもちゃれんじのお得な入会方法が知りたい方

 

お子さんのためにも、ぜひ最後までご一読の上、後悔のない選択にお役立てください。

 

ちなみに、現在無料のお試し教材を請求するだけで、お風呂で学べる知育ポスターが貰えます。期間限定なのでご注意ください。

 

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こどもちゃれんじの口コミ!年中さんが受講した感想は?

我が家が受講している「こどもちゃれんじすてっぷ」は、年中さん(4歳5歳)を対象にしたコースです。

 

筆者は、自分で言うのもアレですが、子供の頃から勉強は得意でした。

元々、小学校に入るまでは勉強なんて後回しでいいって考えだったんですけど、周りの子も結構塾とか行き始めてるし、とりあえず家でできる通信教育から始めてみることに。

 

どんな教材が合うかわからなかったので、7社を比較した結果、「しまじろうが良い」ということで、ベネッセさんのお世話になることになりました。

 

で、実際に子供がこどもちゃれんじをやってみての感想ですが…

 

思っていた以上に効果的!

 

苦戦していたひらがなの書きが、たった2日で上達したのが目に見えて分かりました。

これからその成果と理由をお伝えしていきますね。

こどもちゃれんじの入会を決めた理由

実際に幼児教材7社を体験した結果、子供の食いつきが一番良かったのがこどもちゃれんじでした。

(比較した結果は幼児教材おすすめランキングの記事からご覧ください)

 

中でも、後述する「ひらがななぞりん」という、ひらがなのなぞり書きを練習する教材について、珍しく子供が自分から「やりたい!」と言い出したんです。

 

このひらがななぞりんの効果が本当に凄くて、苦手だったひらがなの書きがあっという間に上達しちゃいました。

こどもちゃれんじは付録が凄い!

こどもちゃれんじは、とにかく付録がすごいです。

たとえば「ひらがななぞりん」というなぞり書き練習の付録。

これが「ひらがななぞりん」。

普通のノートPCより一回り小さいサイズです。

開くとこんな感じ。

ホワイトボードにペンで書くタイプですね。音声も流れます。

ホワイトボードの部分はビニールカバーで覆われており、そこに紙のシートを挟む仕組みです。

ペンは正直、結構安っぽいです。

キャップにホワイトボードを消すやつが付いています。

中身のシートは10種類以上。

普通になぞり書きするだけじゃ飽きてしまうので、ゲーム性が取り入れられているのが特徴です。

 

例えば右下の「おてりがみ えほんぴつ」のシートであれば、「お」「み」「ん」というように、指示通りになぞり書きをしていくと…

「おてがみ」「えんぴつ」の2つが浮かび上がるので、上にある「おてがみ」と「えんぴつ」のイラストが書かれているボタンを選択すると正解の音声が流れる!

という仕組みです。

 

音声で案内してくれるので、子供は自分からすすんで取り組みます。

親は近くで見ているだけでOK。

まだまだ下手くそですが、書き順もしっかり学べます。

 

※書いた後は手で触ると消えてしまうので要注意です。
子供にとってはおもちゃと同じ感覚なのでしょう。紙のドリルは全然やらなかったのに、ひらがななぞりんは自分から「なぞりんやる!」と言って、毎日夕方にやるのが日課になっています。
ひらがななぞりんは、年中さんの「すてっぷ」オンリーの教材です。かなり人気なので、使った後はメルカリでも中古なのに高く売れていますね。

 

>>ひらがななぞりんを詳しく調べる

こどもちゃれんじのお陰でひらがなが書けるように!

もう一つ、ひらがなを練習する「ぴかっと★メッセンジャー」という教材もあります。

ひらがなメッセンジャーは、透明なボードの上で文字が光る教材です。

なぞりんのように、書いている時には音は出ませんが、光らせる時にBGMが流れます。

透明なボードの下に、なぞり書き用のシートを挟んで書くのが基本です。

ペンは青、黄色、オレンジの3種類。

なぞりんと同じ様にキャップに消すやつが付いています。

こんな風に、書いた文字を光らせることができるんです。

 

ひらがななぞりんで書き順となぞり書きの練習をして、メッセンジャーを本番代わりに使う、というのが、楽しくひらがなの書き方を学べるこどもちゃれんじの最強コンボですね。

こどもちゃれんじはワークも分かりやすい

ここからは鉛筆と紙を使った従来のワークを紹介していきます。

よみかきぐんぐんワーク

ひらがなの読み書き練習用のワークです。

7社を比較して感じましたが、なぞり書きの練習は、正直どの教材もあまり大差ないと思います。

 

こどもちゃれんじでは、「すーっ、ピタ、離さず」と口に出しながら書くことで、「止め」「ハネ」などを意識させていますね。

書くだけでなく、シールを使って「つ」の大小を学ぶページもあります。

個人的に嬉しいのが、各ページの狙いをきちんと明記してくれる点ですね。

親としても勉強になります。

正しい日本語を覚えるページや、

迷路で運筆を練習するページは、子供も楽しんで取り組めますね。

キッズワーク

キッズワークは総合的な学習教材です。

読み書きだけでなく、数字や知識系、生活面など幅広いワークがあります。

これは普通のなぞり書きですが、ミミリンとかトリッピーのお陰で楽しんで練習できます。

 

たし算の基礎練習ですね。

うちの子はまだ指折り数えていますが、5歳ならこれくらいができれば十分でしょう。

難しい言葉で言うと「必要条件」「絶対条件」になるようなゲームもあります。

割と難易度高めです。

純粋な間違い探しもあります。

これ、実は大人でも苦戦するほどハイレベルで、5歳児にとっては結構難し目です。

 

無料のお試し教材だけでも感じはつかめるので、是非やってみてください!

 

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こどもちゃれんじを受講したみんなの口コミ

我が家では絶対おすすめなこどもちゃれんじですが、受け止め方は人それぞれです。

というわけで、ここからはこどもちゃれんじを受講している方の口コミをまとめてみました!

 

良い口コミだけでなく、悪い口コミも赤裸々にご紹介しますね。

こどもちゃれんじの良い口コミ

まずは良い口コミから。

<こどもちゃれんじべびー(0歳)>

 

目が離せない0歳期には、子供が興味を持ってくれるおもちゃは不可欠です。

毎月新しいおもちゃが届くので、子供が飽きずに遊べるのが最大の魅力ですね。

 

<こどもちゃれんじぷち(1~2歳)>

こどもちゃれんじぷちでは、日本語と英語両方で見られるDVDが大変好評です。

誰もが困惑する「イヤイヤ期」の対処法が書かれた保護者向けの冊子も重宝しますね。

 

<こどもちゃれんじぽけっと(2~3歳)>

3歳くらいになると、勉強の楽しさも実感できるようになります♪

 

<こどもちゃれんじほっぷ(3~4歳>

 

鉛筆の持ち方や年下の子への接し方など、なかなか教えるのが難しいことも簡単に吸収してくれます。

こどもちゃれんじのお陰で1人で過ごせる時間が長くなるのも、忙しいママさんにとっては嬉しいですね!

<こどもちゃれんじすてっぷ(4~5歳)>

 

やっぱりこどもちゃれんじすてっぷでは、「ひらがななぞりん」の効果が絶大だと評判ですね。

年中さんの間にひらがなをマスターできるのは大きいです!

<こどもちゃれんじじゃんぷ(5~6歳)>

 

長くこどもちゃれんじを続けてこられたお子さんにとっては、一つの区切りになります。

溜まったワークの山を見返すだけで、子供にとっては自信になりそうですね。

基礎知識だけでなく、「おもいやり」の心を育んでくれるのもしまじろうの素晴らしいところです。

こどもちゃれんじの悪い口コミ

もちろん、中にはマイナスな口コミもあります。

むしろ悪い口コミを判断基準にすると、後でガッカリすることがなくて良いかもですね。

 

<こどもちゃれんじベビー(0歳>

 

<こどもちゃれんじぷち(1~2歳)>

 

<こどもちゃれんじぽけっと(2~3歳)>

 

<こどもちゃれんじほっぷ(3~4歳>

 

<こどもちゃれんじすてっぷ(4~5歳)>

 

<こどもちゃれんじじゃんぷ(5~6歳)>

 

こどもちゃれんじの悪い口コミを見ていくと、「教材というよりおもちゃ」と感じてしまう人は結構いるようです。

あとは、どの通信教育にも言えることですが、強制力がない分、サボるとどんどん溜まってしまいます

毎日決まった時間に設定するなど、親が取り組む時間を管理してあげることが大切ですね。

こどもちゃれんじの口コミで見えたメリット

こどもちゃれんじに期待できることは、もちろん学習効果が一番なんですが、それだけじゃありません。

むしろ幼児期の学習効果が現れるのは数年後なので、それ以外のメリットの方が強いかもです。

 

こどもちゃれんじのメリットを具体的に挙げると以下の通り。

 

  • 子どもが自分から進んで取り組める
  • 付録が楽しい
  • ワークの量が多すぎない
  • DVDやエデュトイが飽きない
  • 親子で時間を共有できる

順番に見ていきます。

子供が進んで取り組める

ぶっちゃけこれが一番です。子供が楽しくて自分から勉強するようになります。

何がすごいって、やっぱり未就学児はまだまだキャラクターに惹かれる部分が大きいみたいですね。

 

我が家の長男は、スーパーヒーローが大好きで、アンパンマンとか教育テレビとかはもう卒業しました。

それでもしまじろうのワークは喜んでやるし、絵本も何度も読み返しています。

 

もちろんお子さんの好みで変わるとは思いますが、他の教材にはない強みがこどもちゃれんじにはあります。

付録が楽しい

毎月の付録が楽しいから子どもも喜びます。

中にはガラクタみたいな紙の付録とか、すぐゴミになりそうなものがあるのも事実。

でも付録があるってだけで子どものやる気にはなるし、必要なければ捨てればいいので片付かないなんてこともないです。

ワークの量が多すぎない

一番懸念してたのが「ワークをこなせなくて溜まっちゃうんじゃないか」ってこと。

でも、少なくとも我が家ではこの心配はありませんでした。

 

幼稚園に通う長男は他にスイミングと体操の習い事をしているので、平日はこどもちゃれんじを毎日やるのは不可能。

でも、週末にまとめてやるだけで、集中するときは本当2日とかで終わっちゃいます。

ワークもシールが中心だったりするのでサクサク進みますよ。

本当は毎日1ページやるのがいいんですけど…。

DVDやエデュトイのクオリティが高い

本文で紹介した「ひらがななぞりん」みたいなおもちゃ(エデュトイ)のクオリティが高いです。

毎月必ず「次号の案内」が同封されてくるんですが、それを見ると「今度はこのおもちゃが貰えるんだ!」と1ヶ月も前から楽しみにしています。

こどもちゃれんじのエデュトイのお陰で、不要なおもちゃを買ったりガチャガチャをやったりする機会も減りましたね。

パパも親子で時間を共有できる

父親目線で結構大事なことなんですが、親子一緒に時間が共有できるのも大きいです。

ワークにはどのページにも「おうちの人に貼ってもらおう」というシールを貼るところがあるので、終わったら親がチェックします。

 

放っておいても1人でやれないことはないですけど、我が家では必ず横で見ているようにしているんです。

こどもちゃれんじを通じて、できる喜びとか子どもの成長を目の当たりにできるのは、パパにとっては結構大きな週末の楽しみになっています。

こどもちゃれんじの口コミで分かったデメリット

もちろんデメリットがないかと言われればそんな完璧なものではないです。

 

  • しまじろうに刺さらないと続かない
  • レベルはそんなに高くない
  • おもちゃが増えすぎてしまう
  • 親が見てあげる必要がある

この辺のデメリットはあらかじめ覚悟しておいた方がいいかもしれません。

続くかどうかはしまじろう次第

結局続くかどうかはしまじろうに刺さるかどうかで決まると思います。

「小さい頃は気に入ってたけど、成長したら興味を持たなくなった」っていう子はたしかに身近にも居ました。

 

とはいえ、他に強烈なキャラクターが出てくる幼児教材はないので、キャラクターで選ぶなら結局はこどもちゃれんじしかないのかなと思います。

レベルはそんなに高くない

学習教材のレベルはそんなに高くないです。

我が家で7社試した感じだと、机に座っての「ワーク」で言うならまなびWith、知育や体験型で言うならZ会の方が効果はありそう。

 

まあ変な話、今ちょっと他の子より早く字がかけるようになったとか、言葉の上達が早くなったからと言って、将来役立つかと言ったらわからないですけどね。

 

「うちの子にはガンガン勉強させたい」という方には合わないかもしれません。

おもちゃが増えすぎてしまう

長くやってると必ずエデュトイ(おもちゃ)が溜まってきます。

全然使わないならすぐ捨てればいいんですけど、可愛いしなんとなくもったいないから取っておくと、どんどん増えてしまうハメに…。

まあ結局は親がちゃんと片付けさせるかどうかってとこにかかってます。

親が見てあげる必要がある

字が読めえれば1人でできないこともないですが、こどもちゃれんじは親が隣で見てあげることを推奨しています。

我が家では親子が一緒に時間を共有できるとプラスに捉えていますが、本当に忙しいご家庭だと難しいかもしれません。

 

まあ送り迎えが必要な塾とか教室と比べれば、それでも楽ですけどね。

こどもちゃれんじと他の幼児教材との比較

幼児教材比較

こどもちゃれんじに入会するか否かで重要な判断になるのが、他の幼児教材との比較です。

ここでは我が家が試した7つの教材の特徴を一覧表にしてみました。

 

教材 対象年齢 月額料金 特徴
こどもちゃれんじ 生後6ヶ月~年長 1,697円~1,944円 唯一の全年齢対応。しまじろうが大人気
スマイルゼミ幼児コース 年中、年長 2,980円 タブレット端末の新しいサービス
幼児ポピー 2歳~6歳 2歳~年少=980円

年中・年長=1100円

昔ながらのドリル学習
Z会幼児コース 年少~年長 年少=1,786円

年中=2,379円

年長=2,420円

工作やワークが豊富
まなびWith(うぃず) 年少~年長 2,079円~3,234円

※受講開始月によって異なる

旧ドラゼミ。添削テストが高評価
がんばる舎 2歳~6歳 700円 最安値が魅力のドリル教材
RISUきっず 年中後半~年長 2,480円 算数に特化したタブレット型教材

 

どの教材も特徴が異なるので安易に比較はできません。

最近はスマイルゼミみたいなタブレットも人気です。

 

こどもちゃれんじと同じような紙の総合型学習として候補になるのは、まなびWith、Z会幼児コース、幼児ポピーあたりですかね。

 

まなびWithは結構こどもちゃれんじと似ていますが、正直キャラクターが意味不明なのでこどもが全然食いつきませんでした。

Z会は親と一緒にやらなきゃいけないワークが多すぎて断念。

幼児ポピーはめっちゃ安いですけど、我が家は付録も欲しかったのでこどもちゃれんじにしました。

 

ちなみに、まなびWithやZ会と比べると、こどもちゃれんじは最安値。

安ければいいってもんじゃないですけど、あれだけ付録やエデュトイが付くのに月額2,000円未満はコスパ抜群!

「うちの子にはどんな教材が良い?」と気になる方は、幼児教材おすすめランキングの記事が参考になると思います。

こどもちゃれんじはこんな子におすすめ

「結局、うちはこどもちゃれんじにすべきなの?」って迷っている方のために、こどもちゃれんじに向いているご家庭・お子さんの特徴をまとめてみました。

 

  • 初めての幼児教材なので失敗したくない方
  • まだじっと椅子に座っているのが難しい子
  • 勉強だけでなく生活面や人付き合いも学んで欲しい方
  • 1人でやらせるのではなく、勉強している様子を見守ってあげたい方
  • 市販の紙のドリルではあまり興味を示さなかった子

 

逆に、こんな人には不向きかもしれません。

 

  • バリバリ勉強させたい人
  • 一切余計なおもちゃとか付録はいらない人
  • 勉強のことは塾とか専門家に任せたい人
  • 入学前なんだしまだ何にもやらなくていいやって人

 

このあたりを判断基準に選べば失敗しないかと思います。

 

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こどもちゃれんじの基本情報【コース別教材内容、料金】

最後に、こどもちゃれんじの基本情報をまとめておきます。

情報は随時更新していますが、期間限定特典とか結構変わるので、必ず公式サイトをチェックするようにしてくださいね。

こどもちゃれんじの教材内容【年齢コース別】

こどもちゃれんじは0歳~6歳まで、年齢別の6コースに分かれています。

 

  • こどもちゃれんじ べびー(0~1歳向け)
  • こどもちゃれんじ ぷち(1~2歳向け)
  • こどもちゃれんじ ぽけっと(2~3歳向け)
  • こどもちゃれんじ ほっぷ(3~4歳向け)
  • こどもちゃれんじ すてっぷ(4~5歳向け)
  • こどもちゃれんじ じゃんぷ(5~6歳向け)

こどもちゃれんじの月額料金【年齢コース別】

こどもちゃれんじの月額料金はコースによって変わります。

一覧表にしたので参考にどうぞ。

 

コース 教材内容 月額料金(一括払)
ベビー(0~1歳) 読み聞かせ絵本、エデュトイ 1,975円
ぷち(1~2歳) ことば、生活習慣、人と関わる力、音・リズム、知育、英語 1,697円
ぽけっと(2~3歳) 考える力・言葉、生活習慣、人と関わる力、英語、表現 1,944円
ほっぷ(3~4歳) 考える力、ひらがな、数・図形、社交性、好奇心・英語 1,944円
すてっぷ(4~5歳) ひらがな・カタカナ、考える力・数・時計、好奇心、社会性、英語 1,944円
じゃんぷ(5~6歳) 学習習慣、国語・算数の基礎、時間行動・生活習慣、考える力・探究心 1,944円

こどもちゃれんじの無料教材

こどもちゃれんじは無料でお試し教材が貰えるので、使わない手はないと思います。

無料お試し教材の中身が気になる方は、「こどもちゃれんじの資料請求」の記事でまとめているので参考にしてください。

 

こどもちゃれんじ(すてっぷ)の資料請求で何が貰える?お試し教材と最新キャンペーン情報を画像付きで全公開

まとめ:こどもちゃれんじの口コミは上々!無料教材から始めよう

こどもちゃれんじを実際に受講した感想としては、「勉強というより楽しく知識をみにつける教材」という印象です。

付録やおもちゃ、DVDが子供の興味を引いてくれるので、最初のハードルになる「自分から進んで取り組む」という面では圧倒的におすすめ!

 

本格的に小学校受験とかを目指すんであれば物足りないかもですが、初めてのお勉強ならやっぱりこどもちゃれんじが一番です。

 

無料のお試し教材は、タダとは思えないくらいのボリュームで、「やらなきゃ損」と言えるレベルです。

実際に相性が合うかどうかはやってみないとわからないので、早速無料教材を取り寄せて試してみてはいかがですか?

 

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