Familiarの高級ベビータオル(5,000円相当)が無料で貰える裏技はコチラ

運営者情報

パパゼミの運営者情報
KENパパ親子
KENパパ親子

初めまして!「パパゼミ」を運営しているKENパパ(@KenPaPaSan)と申します。当ブログにお越しいただきありがとうございます。

 

こちらのページでは、「パパゼミ」の運営方針と筆者自身のこと、我が家の教育方針についてお伝えしています。

 

  • パパゼミってどんなサイト?
  • このサイトの情報はちゃんと信頼して良いの?
  • そもそもKENパパって何者?

 

こんな疑問をお持ちでしたら、是非ご一読いただけると幸いです。

「パパゼミ」のコンセプト

パパゼミのコンセプト

「あなたのお子さんにベストな教材を選ぶお手伝いをする」

これが当ブログのコンセプトです。

「おすすめ」ではなく客観的に「最適」な教材を選ぶ

当サイトは、「おすすめ」の教材を一つも紹介していません。

なぜなら、教材との相性はお子さんひとりひとりによって違うからです。

 

たとえば、信頼のおける友人が「こどもちゃれんじ」をすすめているとしてます。でもそれは友人にとっての「おすすめ」なのであって、あなたのお子さんが「しまじろう」に刺さるかどうかはわかりません。

たとえ上の子が「Z会」でしっかり勉強する子に育ったとしても、やんちゃな下の子が同じようにZ会に興味を示す保証はどこにもありません。

ましてあなた自身が「ポピー」で学んだ良い思い出など、現代ではまったく通用しません。

 

何が言いたいかと言うと、どの教材が良いのかはお子さん以外誰もわからないということです。

 

それなのに!

 

会ったことも話したこともないお子さんに対し、無責任に「おすすめ」など紹介できるはずがありません。

私たちにできるのは、あくまで独自の口コミ調査や価格、教材ごとの教育方針など、総合的かつ客観的な情報を発信することだけ。

その上で「あなたのお子さんにベストな教材の選択肢」を与えるのが、パパゼミの役割だと思っています。

教材選びで失敗しないためのお手伝い

たとえば「幼児教材ランキング」の記事では、「続けやすさ」や「コスパ」などの情報を数値化して順位付けをしています。

ただこれは「客観的データから見た結果」としての数値であって、ご家庭の教育方針やお子さんの成長度合いによっては順位が真逆になる可能性だってあります。

 

だからこそ、「ジャンル別」「年齢別」「目的別」など区分わけをして、あなたのお子さんに一番の教材が選べるよう、整理整頓をしているわけです。

必ず「比較」して選ぶことを推奨

幼児教材の失敗しない選び方でも紹介しているとおり、教材選びで一番重要なのは「比較」することです。

 

たとえばお友だちが「こどもちゃれんじ」をすすめていたので、「こどもちゃれんじの口コミ」を調べるとします。するとやはり口コミ評価が高かったので、とりあえず無料のお試し教材を取り寄せてみる…

 

この行動、実は教材選びで失敗しがちな典型例なのにお気づきでしょうか?

 

なぜなら、こどもちゃれんじのお試し教材「だけ」を取り寄せている時点で、既に無意識のうちに「こどもちゃれんじにしよう」という先入観がはたらいてしまっているからです。

そうすると、「うちの子にベストな教材がどれかを検証する」という重要なステップを通り越してしまうことに。

その結果、「うちの子にはこどもちゃれんじが合わなかった…」と後悔することになりかねないのです。

 

ですから下記記事でも推奨しているとおり、最低でも2教材をあえて同時に取り寄せてみる。

そして実際にお子さんに試してもらい、反応を見た上で、「どっちが好き?」とお子さんの感想にも耳を傾ける。

これが教材選びで失敗しない唯一の方法です。

どの教材を比較すればいいかわからない人のための「パパゼミ」

でも、そもそもどの教材を比較すればいいのか分からない…

そんな方の悩みを解決するために、パパゼミは存在します。

 

世の中には有料、無料のものを含めて、様々な教材があります。

古くからのこどもちゃれんじやポピー、最新式のタブレット教材、プログラミング学習…

ザッと考えるだけでもたくさん浮かびます。

 

その中で全ての教材の良し悪しを吟味し、無料お試し教材を取り寄せ、実際に比較する。

こんなの忙しい私たちには不可能です。

 

だからこそ!

 

実際に幼児教材10社を比較・検討した我が家の経験を参考にしてほしいのです。

当ブログの大きな特徴は、分かりやすい画像付き解説にあります。

 

上記のように、実際に受講しなければ手に入らない本教材の画像を、余すこと無く公開しています。

したがって、当ブログの記事を読んでいただければ、入会した後のイメージが瞬時に湧くようになるんです。

パパゼミ管理人のKENパパについて

パパゼミの運営者

 

KENパパ親子
KENパパ親子

改めまして、当ブログ管理人のKENパパです。簡単ではありますが、自己紹介させていただきます。

 

筆者は現在30代で、年長男児の父親です。

簡単な経歴・プロフィールは以下のとおり。

  • 小中高と公立の学校に通う
  • 早稲田大に現役で合格。ストレートで卒業
  • 大手新聞社に現役で入社。記者として勤務
  • WEBマーケ会社に転職。新規メディアの編集長に就任
  • 家族は専業主婦の妻と息子(6)

このブログは完全プライベートで運営しています。

学歴は必要か否か?

筆者自身、いわゆる「高学歴」の部類に入りますが、やっぱり学歴は合ったほうがいいというのが実直な感想です。

 

KENパパ親子
KENパパ親子

学歴より経験やスキルが重視される時代になったのは間違いないですが、あらゆる場面で「学歴」は役に立ちます。私自身が何度もそれを体験しています。

 

「学歴こそがすべて」という時代はとうに終わっていますが、「学歴があることで選択肢が増える」という事実に間違いはありません。

選択肢を提示してあげるのが親の役割

もちろん、子どもが進む道は、自分で決めて欲しいと思っています。

 

KENパパ親子
KENパパ親子

親の敷いたレールを歩くだけの人生にはしたくないし、YouTuberになろうが海外に留学しようが、本人のやりたいようにやらせるのが我が家の教育方針です。

 

さらに言えば、自分で決めたことなら責任感も生まれるので、挫折しそうなときにも踏ん張りやすい、という側面もあります。

なのでうちはまだ幼稚園児ですが、あらゆる場面での最終決定権(たとえばどの教材を受講するか、など)は必ず子どもに任せるようにしています。

 

ですが、一つでも多くの選択肢を提示してあげるのは親の役割です。

放っておけば勝手に勉強して成績が良くなる、なんてことはありません。

楽しいテレビを見て、ゲームをして、おもちゃで遊んで。

そんな風にして時間を過ごすのは、あまりにももったないと筆者は思います。

 

だからこそ、親がある程度道筋をつくってあげて、勉強することの大切さを説く。

我が家では、「学歴があるといかに人生が有利になるか」を説いているので、活発な子ですが、毎日1時間は机に座る習慣がついています。

終わりに

パパゼミの運営者情報まとめ

時代の変化とともに新しいサービスがどんどん生まれています。

私たち親世代が子どもの頃の「常識」は、現在では「非常識」とも言えるかもしれません。

その中でどの教材を選ぶのか、どんな習い事をさせるのかを決めることは、極めて難しい作業です。

 

「たかが幼児教材」「たかが習い事」と思うかもしれません。

 

でも実は、お子さんの人生を大きく左右する極めて大切な選択なのです。

 

もしもネット情報を鵜呑みにして相性の合わない教材を選んでしまったら、それだけで勉強アレルギーになってしまうかもしれません。

そうならないためにも、私たち親が「ほんの少しだけ」時間を割いて、その子にベストな教材を選んであげること。

 

それが子を持つ同じ親として、当ブログに込めた筆者の唯一の願いです。

 

▼まずは以下の記事から読んでみてください!

 

追記:よく参考にしているサイト

学術的な文献や最新の教育指針等は、以下の機関・先生の情報を参考にしています。

 

▼参考・協力サイト

学習教材のウィング
教材専門店のウィング教育センター。赤ちゃんからお年寄りまで全ての方に、英語・学習・右脳開発など各種教材を販売しております。

幼児教育
幼児教育のメリットから幼児教材を使った効果的な方法、教材体験談、絵本や脳トレーニング、食育、英語教育の仕方を紹介しています。

幼児教育ポータルサイト

幼児教育で幼稚園・保育園と差がつく!和歌山キンダースクール
2歳から幼児教育(早期教育)を受ける事の出来る和歌山キンダースクールで、幼稚園・保育園の子どもたちと差をつけよう。

子どもの教育総合情報サイト
幼児・小学生・中学生・高校生をお持ちの保護者のための、総合教育情報
ポータルサイト。 参考書・問題集・受験関係の本の紹介が充実しています。

こどもの習い事と家庭学習
幼稚園や小学生を対象にした習い事と家庭学習の紹介。 特に無料プリント学習が人気です。

 

このWEBサイトは自然エネルギー普及に貢献しています。
タイトルとURLをコピーしました