【最新】幼児教材人気ランキング!1位は意外にも…?

RISUきっずはいつから始める?年中は早すぎ?先取り体験してみた

RISUきっずはいつから始める?4歳が試してみたRISU
    • RISUきっずっていつから始めればいいの?
    • 年中からだと早すぎる?
    • 先取り学習には向いてる?

 

こんな疑問にお答えします。

 

KENパパ親子
KENパパ親子

筆者は現在小学1年生の男児の父です。物心つくころから幼児教育には力を入れていまして、幼児教材はRISUを含む10社を体験させました。

 

我が家ではRISUを5歳から始めました。(参考:「RISUきっずの評判・口コミを徹底調査!」)

実は親しい知人の娘さん(4歳半)が、最近ちょうどRISUを始めたということで、先取り学習体験している様子に密着取材させてもらいました!

 

さすがに4歳でRISUはまだ難しいかなと思ったんですが、ビックリするくらい楽しく学んでくれていますよ♪

 

★ここからはママ友さんの感想主体です★

4歳半の年中さんでRISUきっずをはじめてわかったことは、

  • RISUきっずは年中さんからを始めるのがちょうどいいくらいの難易度
  • 1~10の数字を数えることができれば、はじめても大丈夫

問題が進むにつれて年中さんには難しくなってきますが、分かりやすい動画の授業もありますし、毎日繰り返せば理解力もどんどん上がってきます!

 

小受、中受を検討中のご家庭はもちろん、今のうちからお勉強の習慣を付けたいご家庭にもピッタリの教材ですよ♪

 

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RISUきっずはいつから始めるべき?

RISUを始めるのは4歳からが理想

上記でもお伝えしましたが、RISUきっずは年中さん(4歳~5歳頃)に始めるのがベストです。

さすがに3歳では早すぎますが、初めてのお勉強にもちょうどいい難易度だと感じました。

公式サイトには「年中後半から」と記載

RISUの対象年齢について、公式サイトには「年中後半~年長向け」との記載があります。

RISUきっずはいつから始める?

我が家は、娘が年中の4月から始めてみました!月齢で言うと、この時点では4歳半頃。推奨年齢よりは少し早かったけど、チャレンジしてみました。

先取り学習は可能?

結論から言うと、4歳になりたてでも十分理解できる内容でした。

公式サイトには「年中後半~」とありましたが、年中の4月スタートでも思った以上に子どもの反応がよく、まさに「ちょうどいいレベル」だと感じました!

 

途中、難しい問題もありましたが、動画でフォローしてもらえるのですぐに理解できるようになりましたよ。

特に最初は「1~10の数字をイラスト付きで答えいく」という簡単な問題からのスタートなので、年中さんの4月からでも、十分楽しく先取り学習できました!

RISUきっずはいつかは始める?

ここから詳しい体験レポをご紹介していきますね♪

RISUきっずを年中4歳児が先取り体験してみた

RISUきっずはいつから始める?

ちなみに4歳我が子はこれまで、お勉強らしいお勉強は特にしていません。

初めての学習教材がRISUになります。

RISUきっずの学習内容

RISUキッズは、何歳から始めたとしても、全12ステージで構成されています。赤枠が1ステージです。

RISUきっずはいつから始める?

1ステージには「25問」の問題が用意されていて、クリアすると次のステージに進む仕組みです。

RISUきっずはいつから始める?

ステージテーマ
ステージ1かずをかぞえよう①
ステージ2かずをかぞえよう②
ステージ3かずをかぞえよう③
ステージ4たしざんをしよう①
ステージ5たしざんをしよう②
ステージ6ひきざんをしよう①
ステージ7ひきざんをしよう②
ステージ8おおきいのはどっち?
ステージ9くらべてみよう
ステージ10とけいをよんでみよう
ステージ11なかまわけをしよう
ステージ12さいごのテスト

4歳半のわが子は、ステージ1を繰り返し何度も行うという形でゆっくり進めました。個人差があると思うので、数字が得意な子はドンドンステージを進めちゃいましょう!

 

4歳半のわが子には、ステージ1はちょうどよい難易度でした。

RISUきっずはいつから始める?

ただし、問題が進むにつれて、難易度が上がっていきます。

RISUきっずはいつから始める?

うちの子はまだ1桁の数字しか理解できなかったので、10以上の問題が出るとできなくって泣いちゃうことも;

 

ゲームみたいな要素が全くないので、一度つまずいてしいまうと、再びやる気にさせるのが少し難しかったです。

 

ただ、そんなときに大活躍したのが”せんせい動画”!

RISUきっずはいつかは始める?

すごく上手に褒めてくれるし、一緒に勉強してくれる動画もあるので、やる気が↓な日でも、動画だけはしっかり毎日みて頑張ってくれていました☆

RISUきっずはいつかは始める?

せんせい動画を見てくれている間は大人しくしていてくれるので、ちょっとした自分時間ができるのもありがたかったです!

年中でも理解しやすいイラスト問題

RISUの口コミで、「お勉強要素が強く、遊び要素はない」とあったので、そのあたりがかなり心配でした。

でも実際の問題は小さい子でも興味を持つように、ヒヨコや風船など可愛いイラストを使った問題ばかり!

RISUきっずはいつから始める?

タッチペンの操作も簡単で、「勉強は楽しいもの」と思ってくれていたようです。

文字が読めなくてもOK

RISUには「音声読み上げ機能」がついているので、文字がまだ読めない子でも取り組むことができます。

 

ただ、問題によっては音声を聞いただけでは理解できなかったこともあるので、問題を解くときには側について一緒に問題を解くようにしてていました。

何問か解いて慣れてくると、問題のパターンも分かってくるのである程度は1人でできるようになったのですが、最初はやはり親のサポートは必要です。

進捗状況がわかるメールサービスも便利

親が一緒に問題を解いていれば進捗状況はわかりますが、もう少し大きくなって全部できるようになると、どこまで進んだのかを把握するのが難しくなります。

そこで便利だったのがメールサービスです。

RISUきっずはいつから始める?

新しい問題をクリアするたびに、細かく学習内容を教えてくれます。

メールで進捗状況を確認しながらお話を聞いてあげたり、つまずいていないかチェックしてあげたりすることもできますね!

体験してわかった!RISUきっずにちょうどいい成長レベル

RISUきっずの適齢

実際に体験してみて感じましたが、RISUきっずは「おおむね年中スタート」が一番の適齢です。

年中からスタートが理想

年中スタートをおすすめする理由は、以下のとおりです。

  • 「数字」に興味が湧いてくる時期
  • 数字の1~10までの意味をある程度理解している
  • 問題文の意図を理解できる
RISUキッズの「ステージ1」は、1~10の数字の意味を理解できていれば、問題を解くことができます。

 

”自分の力で問題を解く”ことが意欲につながっていくので、上記3つさえ揃っていれば、何歳で始めても問題ないはずです。

年少からでは早すぎる?

お子さんによっては、年少から始めてみるのも全然ありだと思います。

そもそもRISUは「年中後半~」を推奨してはいるものの、年齢の下限は設けていません。

「数字が読める」「問題文が理解できる」といったお子さんであれば、年少さんでも十分対応できるはずです。

 

ただし、年少さんなら数字を「い~ち、に~い、さ~ん」と数えるのはできたとしても、その意味まできちんと理解しているかというと、微妙な所ですよね…。

 

なので年少さんからRISUを始めるなら、「問題を解く」のを目指すのではなく、ママやパパと一緒に、問題に出てくるイラストを数えて”数字に慣れる・数字で遊ぶ”という感覚で始めるとちょうど良さそうです。

10までの数字を理解していないとまだ難しい

RISUの一番初めのステージ1は、1~10の数字を理解していないと全ての問題を解くことはできません。

RISUきっずはいつから始める?

個人差もあるので、「何歳から」とは断言できないのですが、1~10の数字を数えることができない子はRISUはまだちょっと早いのかな?と感じました。

まずは絵本やおもちゃで「10」までを数えられるくらいになってから始めるといいですよ。

まとめ:RISUきっずは4歳から始めよう!

RISUきっずは4歳はお得に試そう

公式サイトが推奨している年齢には満たないものの、4歳半でも十分、RISUきっずで楽しく学習することができています!

 

  • 早いうちに数字のお勉強に慣れさせたい
  • 最新のタブレット学習に興味がある
  • 楽しみながらお勉強させたい
  • 小受、中受を検討している

上記のようなご家庭には、RISUきっずはピッタリの教材です!

 

KENパパ親子
KENパパ親子

ちなみに小学校に上がってみると、周りは算数に苦戦する子ばかりなのに驚きますよ!幼児期にRISUをやっているだけで、1年以上先のレベルまで進めることができます。

 

「10」までの数さえ理解できていれば十分先取りにも対応できるので、早速お試ししてみてくださいね。

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